暗室に入るとなぜか目をつぶる人、手を上げて(^^)/

ニコンの一眼レフカメラを買おう! 写真を撮ろう!

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ニコンカメラフリークこと
アキと申します。


学生時代に写真部に席を置きましたが、社会人になってからは旅行のスナップ程度。 最近のニコンのデジカメラッシュに触発されて特にニコンのカメラの知識と情報を集めています。

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暗室に入るとなぜか目をつぶる人、手を上げて(^^)/

暗室って暗いんですよ、当然なんですけどね。

特にフィルム現像をする時には真っ暗にします。

暗室の中では鼻を抓まれても分かりません。

足を踏まれても分かりません。

人が増えても減ってもわかりません・・・えっ?

三畳ほどのスペースに道具が色々とあります。


プリント(写真現像)の時には赤いライトがつけれるのですが、

フィルム現像ではその赤色電球が使えません。

まったくの真っ暗での作業となります。



ですので普段からの練習が必要です。

明るいところで、フィルムケースを分解。

現像タンクのリールに巻きつけていく作業を目をつぶってやります。

ふたを閉めて終了。


完璧に出来るようになったら暗室へいってやります。



で、明るい場所で「目をつぶり、練習」の癖が抜けずに、

暗室でも目をつぶるそうです。



実は私はその暗室での事件を見たことがありません。

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